多種多様な「デザイン」——成果物・サービス・プロセス・コンセプト——がどのような要素を内包し、どのように構成され、どう動いているかを知るための体系モデル「デザイン環世界」を提唱している。
因果関係・時系列・工程などを包括的に把握し、プロジェクトをより効果的に進め、ディスコミュニケーションの発見・修復を可能にする。
「デザイン環世界」の概念図・アイデアスケッチ
デザイン学研究者・編集者&ライター・デザイナー・教員・地域コミュニティ実践者・イラストレーターほか、多種多様なステイタスと現場から見た「わたしをとりまくデザイン環世界」